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雪はたいしたことないなんてことない!です。

関節リウナチ持ちのためか、大きく気圧配置が崩れたりする時は原因もなく急に腫れてしまうので分かります。

約2日ほど前がピークで、最中はケロっとしていることも多いです。

後出しじゃんけんのような話ですが、先日の大雪の時も大変でしたが、その後の2~3cm積雪の時も、関東にありがちな雪だけれども数年振りという予感はしていました。

それではこれからはどうなのでしょうか?

それが分からなくなってしまいました。

先日の雪を甘く見た私は、雪が舞う中髪の毛を濡らしながら雪をかいていました。

雪はたいしたことないなんてことない!です。

その際に喉が腫れる下地を作ってしまっていたからです。

これが自分の免疫力が低下していることを、思い知ることになりました。
 

だいぶたってから風邪をひいてしまい、薬を飲んだりしていたところ、すっかり冬場の関節の痛みや不具合が消えてしまいました。

鎮痛剤も風邪薬に入っているからでしょうか。

しかしそれと同時に、気圧の変化を読み取れなくなってしまいました。

ちなみにのどの腫れや鼻水には、アレルギー鼻炎の薬の方が効果がありました、不思議です。