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子供が産まれてからほっこりする事が。

子供が産まれお話するようになってから、ほっこりと心がすることが増えたなと思います。

 

 

それは子供がふとしたときに、幸せな言葉をくれるからです。たとえばご飯を食べ終わったときに「ママきれいに食べたね、えらいよ」や、お皿を洗っていると「洗い物ありがと」などまだ片言な部分もありますが、覚えた言葉を使ってわたしを褒めてくれるのです。

 

 

少し前までは、泣いてうったえることしかできなかった子供がいまではおしゃべりをしてほめてくれると思うと、成長したなと思います。

 

 

しかも、どんな人にほめられるよりも、わが子にほめられるとすごく元気がでて明日も、仕事も家事も育児も頑張ろうとおもえるので不思議です。

 

 

毎日あわただしくて、自分に余裕がないときは少しの事でも怒ってしまうこともあるのですが、それでもやっぱり子供を産んで育てるということはとても幸せにあふれたことだなと感じます。

 

独身のころは、自由が楽しいと思っていましたが子供が産まれてからは自分の時間などなにもなくなりましたが、それでも今の自分のほうが数百倍楽しいなと思います。

 

「楽しい子育て全国キャンペーン」~家庭で話そう!我が家のルール・家族のきずな・命の大切さ~三行詩募集について:文部科学省